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コラム
ソムリエ・ワインエキスパートCBT試験を受けてみた|難易度は?どこまで勉強すれば合格できる?
ソムリエ・ワインエキスパートCBT(一次)試験を控えている皆さん。 「結局、どこまで勉強すれば合格できるんだろう?」 そんなことを考えたことはありませんか? 「模擬試験で何点くらい取れていれば合格できる?」 「合格した人は、試験前に何点くらい取... -
コラム
WSET Diploma卒業式でロンドンへ|ワインスポットを巡る2日間【ワインバー・ショップもご紹介】
2026年4月、WSET Diploma Graduationに参加するため、ロンドンを訪れました。滞在はわずか2日間。客室乗務員時代のステイを思い出すような弾丸スケジュールでしたが、Diplomaの勉強を始めた頃から、いつかロンドンで卒業式に出席したいと思っていました。... -
イベント・レポート
日本酒造組合中央会のメディア向けイベントをレポート|日本酒市場・輸出・ペアリングの最新動向
「日本酒」とひとことで言っても、その世界は今、大きく広がっています。 純米吟醸酒をはじめとする特定名称酒への人気が高まる一方で、低アルコール日本酒やスパークリング日本酒といった新しいスタイルも登場。また、生酛(きもと)や木桶仕込みといった... -
講座レビュー
【体験レポート】ヴィノテラス「STEP01 基礎講座」を受講してみた|ソムリエ・ワインエキスパート二次試験(テイスティング)対策の内容を全5回レビュー【2026】
STEP01 基礎講座の詳細・お申し込みはこちら 2025年度のソムリエ・ワインエキスパート二次試験は、多くの受験生にとって厳しい結果となりました。 2024年までは二次試験の合格率が70〜90%台で推移していましたが、2025年はソムリエ約50%、ワインエキスパ... -
講座レビュー
500円でここまで学べる?ヴィノテラスの二次試験(テイスティング)対策講座を体験してみた|ワンコインお試し講座
ワンコインお試し講座の詳細はこちら ヴィノテラスの梁(ヤン)先生の講義では、二次試験に必要な知識だけでなく、いかにリスクを減らして得点を積み重ねるかという試験戦略まで学べます。「これは頻出」「迷ったらこちらを選ぶ」「これは逃げの一手」「最... -
イベント・レポート
新作「キュヴェ・ヘリテージ・ブラン 2024」誕生。ムートン・カデが描くボルドー・ブランの新たな魅力|お披露目イベントレポート
1930年の誕生以来、ボルドーを代表するブランドとして世界中で親しまれてきた「ムートン・カデ」。そのプレミアムレンジ「キュヴェ・ヘリテージ」に、この夏、新たな白ワイン「ムートン・カデ・キュヴェ・ヘリテージ・ブラン 2024」が加わりました。 ムー... -
イベント・レポート
ニュージーランド・ホークス・ベイのワイン「WAIMARAMA」。ALL BLACKSとのパートナーシップを祝うレセプションディナー|ソムリエ石田博氏が魅力を解説
ニュージーランドを代表するラグビーチーム「ALL BLACKS」と、同国を代表するのワイン産地の一つホークス・ベイのワインブランド「WAIMARAMA」がライセンス契約を締結。その取り組みを記念したレセプションディナーが開催されました。 会場では、ニュージ... -
ニュース
ムートン・カデ・キュヴェ・ヘリテージ・ブラン 2024発売|セミヨンが主役のボルドー・ブラン
メドック格付け第一級シャトーを擁するバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドが展開する「ムートン・カデ」から、新たな白ワイン「ムートン・カデ・キュヴェ・ヘリテージ・ブラン 2024」が登場。2026年6月下旬より全国で順次発売されます。 本商品は、シ... -
コラム
缶ワインの常識が変わる!? ソムリエが南アフリカ産缶ワイン5種を飲み比べ!Vinette Wine(ヴィネット ワイン)とルイボスワインをレビュー
「缶ワイン」と聞くと、手軽さが魅力な一方で、「味はボトルワインに及ばないのでは?」というイメージを持つ方もいるかもしれません。 今回ご紹介するのは、南アフリカ生まれの缶ワインブランド「Vinette Wine ヴィネットワイン」と、ルイボスとハニーブ... -
ニュース
一般社団法人日本ブラインドテイスティング協会が設立 AI時代だからこそ高まる「五感」の価値とは
日本ブラインドテイスティング協会 一般社団法人日本ブラインドテイスティング協会が設立されました。 同協会は、ブラインドテイスティング文化のさらなる普及をはじめ、テイスティング技術の標準化、飲食業界と消費者双方にとって価値ある体験の創出を目...






