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イベント・レポート
《解禁2025|保存版》大越ソムリエと味わうボジョレー・ヌーヴォー|おすすめペアリング
2025年のボジョレー・ヌーヴォー解禁日となる 11月20日(木)。都内のフランス料理店「Loiseau de France ロワゾー・ドゥ・フランス東京」には、メディア関係者が集まり、ボジョレーの魅力を発信するプレスイベントが開催されました。 この日のために、フ... -
イベント・レポート
九谷焼窯元・鏑木商舗が手がける『鏑木食堂 武家屋敷店』で、加賀野菜鍋を堪能 in 石川県
金沢駅からタクシーで10分(徒歩約20分)。長町武家屋敷跡の静かな街並みに佇むのが「鏑木食堂 武家屋敷店(旧・おいしいいっぷく鏑木)」です。 鏑木食堂 武家屋敷店 200年以上の歴史を持つ九谷焼の窯元・鏑木商舗。ワインラバーなら世界的グラスメーカー... -
イベント・レポート
【2025年】ヴィノテラスカップ・ブラインドテイスティングコンテスト予選レポート|出題ワイン・難易度・感想まとめ
2025年11月9日(日)、第5回「ヴィノテラスカップ・ブラインドテイスティングコンテスト予選会」がオンライン(Zoom)で開催されました。司会はソムリエの井黒卓さん、進行アシスタントはマイ先生。 予選会の成績上位8名が進む決勝戦は、12月7日(日)に赤... -
イベント・レポート
テルモン『レゼルヴ・ド・ラ・テール・ロゼ』とは?オーガニックにこだわる新作シャンパーニュの魅力
環境に配慮したシャンパーニュ造りで注目を集める 「シャンパーニュ・テルモン(Champagne Telmont)」。その Global Executive Director ジャスティン・ミード氏(Justine Meade) が来日し、新作 『レゼルヴ・ド・ラ・テール・ロゼ(オーガニック)』 を... -
イベント・レポート
「鮨m」で体感する、ソムリエ二人のペアリング哲学|井黒卓氏×木村好伸氏
東京・南青山にある「鮨m」で開かれた特別ディナーに参加しました。 お料理6品と握り12貫に合わせて登場したのは、なんと16種類ものワイン。 ペアリングを担当したのは、日本を代表するソムリエ・井黒卓氏と、「鮨m」のソムリエ・木村好伸氏。二人のソムリ... -
コラム
仙台発ワインインポーター「ルシオール」梅木雅彦社長インタビュー|ワイン業界で存在感を放つ理由
アパレルの世界からワインへ──。同じブドウ品種でも、生産者ごとにこんなにも味が変わるのか。旅先で抱いたその素朴な疑問が、仙台発ワインインポーター「Luciole(ルシオール)」誕生の原点となりました。 世界各地の造り手を訪ね、友情を結びながら、こ... -
イベント・レポート
ムートン・カデ最新作「ルージュ・オーガニック・バイ・ピエール」|冷やして飲む赤ワインの魅力とペアリング体験レポート
1930年にフィリップ・ド・ロスチャイルド男爵によって誕生したムートン・カデ。ボルドーワインを代表する存在として95年もの間、世界中の愛好家から親しまれてきました。 その最新作となる「ムートン・カデ・ルージュ・オーガニック・バイ・ピエール」が、... -
イベント・レポート
ポルトガル政府観光局が推進する美食プロジェクト|東京でのガストロノミーイベントを体験レポート
ポルトガルは、地方ごとに異なる食とワインの文化が息づく、美食豊かな国です。北から南まで、多彩な郷土料理と土着ブドウによる個性あふれるワインを楽しめるのは、この国ならではの魅力。日本とも古くからの交流を通じて、深い結びつきを育んできました... -
コラム
【2025年最新|ソムリエCAが解説】ボジョレー・ヌーボー解禁日と値段・出来栄え・キャッチコピー・なぜ空輸|盛り上がるのは日本だけ?
2025年速報Inter Beaujolais(ボジョレーワイン委員会)による2025年11月18日のプレスリリースによると、2025年のボジョレー・ワインは「量より質」の年、暑さと恵みの雨が育んだ、深みと調和のワインだそう。ちなみに「5のつく年」は早熟の年ともいわれる... -
コラム
【ソムリエCA厳選】3,000円以下の安旨ワイン|Amazon・楽天で買える
「ワインは高いもの」というイメージをお持ちではありませんか?実は、3,000円以下でも十分に満足できる“コスパ抜群のワイン”は数多く存在します。 💬 豆知識 国際線のビジネスクラスで提供されるワインの中にも、実は3,000円以下の銘柄が採用され...






